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大手英会話スクール講師の残酷物語を教えます

 

大手英会話スクールで教えている講師の定着率はあまりよくありません。その一番大きな原因として考えられるのは、やはり給料と長い勤務時間ではないでしょうか。

一般的に日本で英語を教えている講師の給料システムは時給か、または固定給です。1時間5,000円以上というスクールもありmすが、平均して1時間当たり2,500円~4,000円程度。

英会話スクールを経営する場合、講師に払う給料や入学金、レッスン料を考えると1クラスの人数が8人~10人が理想的になります。

しかし、グループレッスン、特にサロン形式の場合は、ひとつひとつのグループの人数が3人~5人と少ないため、経営者側は効率を考えて講師の給料をできるだけ安く抑えるようにしています。講師としてはその低賃金を補うために長時間働かざるを得ないハメになります。経営者としては講師を安い給料で雇えるメリットがありますが、働く立場の講師にとっては少しもいいことがないのです。

講師だけが被害をこうむるならまだしも、こうしたスクールに通い、ヤル気のない講師におしえられている生徒の方こそ大きな被害者というしかありません。

低賃金で長時間働いた結果残るのは疲労だけです。生徒に英語を教えるというより、生徒に向かって毒にも薬にもならないおしゃべりをしているだけ、というのが英会話サロン講師の実態といえます。

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